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北教組が調査協力拒否 いじめ実態アンケート [ 01月24日 13時37分 ] 共同通信



  北海道はいじめ天国。


   教師からしてこれじゃなぁ・・・・・

   アンケートに協力したら、いじめられたりして。




   [記事引用]

北教組が調査協力拒否 いじめ実態アンケート [ 01月24日 13時37分 ] 共同通信

 北海道教育委員会が小中高校を対象に実施したいじめの実態調査で、北海道教職員組合が、アンケート回収や教員向けアンケートへの回答に協力しないよう組合員に指示していたことが24日、分かった。このため小樽市などでは一部の学校で、校長らがアンケート用紙を配布、回収した。北教組は「いじめへの対応は日々現場で取り組んでいる。過去にさかのぼって一斉調査する必要はない」と説明

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by hotwired2010 | 2007-01-24 14:31 | ネタ
<ソフトバンク>携帯電話CMに「いじめ助長」の抗議相次ぐ [ 12月24日 03時00分 ] 毎日新聞



   ずいぶんイジメが好きな人が多いようですな。



   そういうことにツッコミを入れる(いわゆるクレーマータイプ)の人はいじめる側の人間が多いです。

   「ちょっと一言よろしいかしら?」って感じの人ね。


   (N○Tの人だったりして・・・かつて、NTTがしたことを考えればねぇ・・・)


   まあ、どんな形にしても反響があるって言うのはCMとして成功な訳で。

   うまいこと刷り込まれた(インプリンティング)ようですな。


   というか。

   イジメ助長なんて言い始めたら、


  昼ドラやら、「大奥」ドラマなんざ、イジメそのものじゃん。


   バカバカしぃ・・・・




   一言、

   「怖い、怖い、って思ってると、ヤナギの木も幽霊に見えるんだよ」





  [記事引用]
 
ソフトバンクモバイル(本社・東京都港区)の携帯電話料金のCMに、「いじめを助長する」との抗議が相次いでいる。特定の時間帯なら同社の携帯電話同士の通話が無料となることをPRする中で、同社以外の携帯電話を使う人は仲間外れにされるともとれる部分があるため。同社は「CMは当初の予定通りに24日で終了する。ご意見は今後に生かしたい」と説明するが、いじめが社会問題化する中、不快に感じる視聴者が多かったようだ。

 11日から全国のテレビ局で放送されている同社の「ゴールドプラン」のCM。女子大生4人が登場し、「試合の件は電話して」「いいよ。私にかけるとお金がかかるし」「あ、そっか。ソフトバンクじゃないんだ」などと会話する。さらに、料金の説明とともに「友達は大切に」というテロップを流している。同社は苦情件数を公表していないが、「いろいろなご意見はいただいている」と話す。

 日本広告審査機構(JARO)には、「いじめを助長する」「やりすぎ」などの苦情が相次いでいるという。寄せられる意見は通常は週に30~50件だが、このCMだけで11~17日に250件以上あった。JAROは「これだけいじめが問題になっている中、問題と感じる人が多かったのでは」と推測する。ネット上では「通話料が無料じゃないと友達になれないのか」などという書き込みが殺到している掲示板もある。

 同社は「ターゲットは中高生や大学生で、『通話が無料なので、友達と交流を増やしてほしい』という思いを表現した。いじめを意識してつくったものではないが誤解を招いた。視聴者の意見を今後もCM制作に生かしていきたい」と話している。【長野宏美】




    【おことわり】 エントリーがトンでしまいました。再掲いたします

    コメントを頂いた方、申し訳ありません。
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by hotwired2010 | 2006-12-24 14:12 | ネタ
<いじめ問題>TBS朝ズバッ!の投書が「本」に [ 12月19日 20時19分 ] 毎日新聞
タレント・みのもんたさんが司会を務める朝の情報番組「みのもんたの朝ズバッ!」(TBS系)に届いたいじめ問題に関する投書が1冊の本になった。19日に発売された「サンデー毎日増刊 いじめ緊急レポート 死んではいけない」(毎日新聞社)。12月上旬までにメールやファクスなどで寄せられた投書は、現在や過去にいじめを受けた悲鳴から、克服した体験談まで7630通。みのさんは「いじめの現場からダイレクトに届いた声をぜひ皆さんに聞いてほしい、そして考えてほしい」と話している。

 「朝ズバッ!」で、10月17日にいじめに関する情報を募集したところ、同日だけで900通超の投書が寄せられた。当初は1回だけの予定だったが、反響が大きかったことから取り上げ続けた。

 「文部科学省に自殺予告の手紙が届いたことなどもあり、いじめ問題にどう向き合い、どう報道をすればいいのか悩んだ」。吉崎隆チーフプロデューサーは振り返る。それでも「つらい経験をつづるのは大きなハードルがあるはずなのに、それを乗り越えて投書してくれた。封印するわけにいかない」と語る。

 「どーして『害虫』とか『腐ってる奴(やつ)』と言われなければいけないんでしょう?私はいつも自分を責めています。こんなこと言われるのは自分のせいなんだ…、と」(中学2年女子)、「『学校へは行かなくていいよ。学校がすべてじゃないんだから』。この言葉に、救われました」(26歳女性)。いじめられた声だけではなく、克服した体験談も載せられている。

 全国の書店などで発売。定価950円(税込み)。【佐藤敬一】


  で、これで儲けた金はどこへ行くわけ?


     投書をまとめるだけなら丸儲けだよな。


     ったく。。TBSは・・・・・


     しかも毎日新聞社刊じゃねーか!!


     ただの告知か??
   

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by hotwired2010 | 2006-12-19 20:59 | マスゴミ
<いじめ>「オレンジリボン」で撲滅へ 千葉の中学生が発案 [ 12月11日 21時42分 ] 毎日新聞 
 千葉県市川市の南行徳中学校(菅澤龍之助校長、667人)で11日、いじめ撲滅を目指してオレンジ色のリボンを胸につける「オレンジリボンキャンペーン」が始まった。いじめをなくす意識を高めようと生徒たちがアイデアを出した。

 同校ではこの日、生徒会が放課後にリボンを配った。生徒たちは「いじめに反対し、いじめをなくすことに積極的に参加、協力することを誓約致します」と書かれた誓約書にサインしてリボンを受け取った。

 キャンペーンは、菅澤校長が「いじめをなくす手だてを考えよう」と呼び掛けたのがきっかけ。生徒会で話し合い、北朝鮮による拉致被害者支援のブルーリボンにヒントを得て考えついた。色は「暖かく紺色の制服に映える」とオレンジにした。

 生徒会長の2年、町直也さん(14)は「(誓約書との交換制にしたのは)自覚を持って付けてほしいから」と説明する。この日だけで、150人に行き渡ったという。1年の梅原早姫さん(12)は「いじめられている人に安心してほしい」と話していた。

 生徒たちの熱気を見守る一方で、教師の中には、リボンを付けることに抵抗を感じる生徒に影響を与えないかと心配する声もある。菅澤校長は「むしろリボンを付けない子に目を向けないといけない」と話していた。

 同市立妙典中学校も先月から同様の試みを始めている。【中川聡子】



   
   これから、イジメをするときはこのリボンを付けておけば安心ですね。

      
   え?・・違うの?








   どう考えても”いじめをなくす手だて”とは思えん。

   いじめる奴は誓約書書かせたってイジメるよ。頭が良い奴は特にね。

   >>教師の中には、リボンを付けることに抵抗を感じる生徒に影響を与えないかと心配する声もある。
    
   アホじゃなかろうか?自分で「私は生徒に影響を与えられない教師です」って言っているようなものだ。

   >>菅澤校長は「むしろリボンを付けない子に目を向けないといけない」と話していた。
  
   結局、踏み絵みたいなもん。

   これで生徒全員にリボンを配り終えたら、「イジメはなくなりました。」とか言うつもりなのかな?

  

   そう考えると、教師にとっての”免罪符”かもしれん。




   
    オレンジリボンは他の意味もある。

   ま、イジメも虐待も似たようなもんか。。


  [関連リンク] 


    子どもの虐待防止オレンジリボンキャンペーン
   



  

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by hotwired2010 | 2006-12-12 11:55 | ネタ
<いじめ>「大人」の職場でも深刻 労働相談の2割近くに [ 12月02日 15時02分 ] 毎日新聞
 
「大人のいじめ」もまん延してます――。日本労働弁護団(宮里邦雄会長)の実施する労働相談で、職場でのいじめに関する相談件数が全体の2割近くを占め続けている。内容も言葉のいじめから直接的な暴力まであり、弁護団は「子どものいじめ自殺が相次ぐ中、『子は親を映す鏡』というが、長時間労働などが職場にギスギスした雰囲気を生み、いじめにつながっているのでは」と分析。「14年間の相談活動の中で経験したことのない異常事態」と指摘している。

 弁護団によると、年間約2000件寄せられる相談のうち、いじめに関する相談の割合は04年に8%で、不払い残業(30%)や解雇(14.9%)などと比べて相談は少なかった。それが05年には17.7%と2倍以上に増加。06年も17.2%と高水準のままだ。これに伴って労災の相談では、従来のけがなどから「うつ病」の相談がほとんどを占めるようになった。

 20代のシステムエンジニアの男性の事例では、システムの完成が進まないことから「再教育」の名目で仕事と関係のない研修を受けさせられ、ひざげりなどの暴力を受けるようになり、うつ病となった。また、経理職だった女性は営業に回された上、けんしょう炎になるまで古い伝票を破る作業を延々とやらされたという。技術の未熟な若者や動きの鈍い人などが狙われるらしい。

 弁護団の棗一郎弁護士は「さまざまな形のいじめがある。法的措置で対抗もできるのでぜひ相談してほしい」と話している。

 弁護団は2日を中心に20都道府県で電話相談「労働トラブル110番」を実施。常設的な相談も行っており、問い合わせは弁護団(03・3251・4472)へ。【東海林智】


  
  世の中、技術の未熟な若者や動きの鈍い人をやさしく受け入れるほど甘くはないですよ。
  障害者ならまだしも。
  全く使えない奴なんていくらでもいるし。


  実際、いじめれる奴はどこ行ってもいじめられるんです。
  いじめられない会社に出会うまで転職するか、
  自分が変わるしか解決策はなし。


  会社を何とかして良くしようとか、社会を良くしようなんていうのはムダ、
  教育からやり直さなければ無理。結局は個々の人間の問題だから。

  何でそういうことをはっきりと子供に教えないんですかね。

  いじめられてることを逆手にとって、訴えまくるのも良いんではないでしょうか?
  この時期なら、上手くすればそれだけで喰っていけるかもね。

  

  
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by hotwired2010 | 2006-12-02 20:45 | ネタ