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今、そこにある危機。@それいけ!BPO!

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真実を得るためには、全てを疑え

OZMAがNHK出入り禁止へ [ 01月12日 06時12分 ] スポニチ



 受信料返せ!!って言ったほうがいいでしょ。


   あんなもん見せられるのなら。


   ≫橋本会長は「現時点では(値下げは)厳しい状況」と語った。


    NHKに巣食うジーサンどもを2割と言わず切ったらどうだ?



[記事引用]
 昨年大みそかのNHK紅白歌合戦に出演したDJ OZMAの“裸ダンサー”騒動で、同局の橋本元一会長は11日、東京渋谷区の同局で行われた定例会見で、OZMAの同局出演はしばらく難しいとの見解を示した。

 10日までに東京の視聴者コールセンターに寄せられた苦情は1796件。橋本会長は「われわれも(映像を回避するなど)機敏な対応が出来なかったことを反省している。(OZMAに)特別なペナルティーを考えているわけではない」としながら、「しばらくは使いづらい状況ではある」とした。今後は、生放送の歌番組に出演する歌手と「放送にふさわしくないことはしない」などの覚書を交わすという。OZMA側は10日に同局へ謝罪文を提出している。

 また、菅義偉総務相がNHK受信料を08年度から2割前後値下げすることを前提に支払いを義務化する方針を示したことに、橋本会長は「現時点では(値下げは)厳しい状況」と語った。

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by hotwired2010 | 2007-01-12 12:36 | ネタ
DJ OZMA、NHKに謝罪…「視聴者に不快な思い」 [ 01月11日 08時05分 ] サンケイスポーツ


   キャラを捨てるつもりでやったんじゃないのか?

   謝るくらいなら最初からするなよ。


   カッコ悪。 



      注:)”確信犯”は分かって使っていますので、指摘のコメントは不要です。



  [記事引用]
 
昨年大みそかのNHK紅白歌合戦に初出場したDJ OZMAが出演中、女性ダンサーが上半身裸になったような演出をした問題で、所属事務所と所属レコード会社が10日、東京都渋谷区のNHKを訪れ、事情を説明した書面を提出した。
 所属レコード会社によると、OZMA側は9日にも同局を訪れてボディースーツを使った演出に至った経緯を説明。10日の書面では事実関係を改めて説明した上で、「騒動を意図したわけではないが、(NHK側に)断りなしの演出で視聴者に不快な思いをさせてしまった点は申し訳なく思っている」と“一部謝罪”する旨の文書を提出したという。
 11日には同局の橋本元一会長(63)が定例会見を行う。その場でOZMA問題の詳細を説明することになりそうだ。
 渦中のOZMAは今週から都内で新曲のレコーディングを開始。所属レコード会社によると、OZMA本人が騒動についてコメントすることはないという。
 しかし、“同一人物”とされる氣志團の綾小路翔は、7日更新のブログで「モラルは大事だね。でも自分の気持ちは自分の気持ち。もしも君が本当に真実を知りたいのならば、君自身が直接見たもの、触れたもの、感じたもの、それ以外のすべてを信じないことだぜ」(一部抜粋)と綴っている。
 同局には番組放送中から電話が殺到、これまで1000件を超える苦情が寄せられている。


[1/12追記]

 DJ OZMA所属事務所 「そんなに騒ぐことなのか」 [ 01月11日 18時56分 ] J-CASTニュース
2006年大晦日に放送されたNHK紅白歌合戦で、DJ OZMAと共演した女性ダンサーが裸のように見えるボディースーツを着て踊った問題で、OZMAの所属事務所・ミュージックタブロイドとレコード会社・東芝EMIのスタッフが07年1月10日、NHKを訪れて謝罪した。謝罪文書は「NHKに無断でボディースーツを着用し、一部の視聴者に不快な思いをさせたことについてお詫びする」という内容だった。
これについてミュージックタブロイドは、J-CASTニュースに対して「視聴者にサプライズを与えるためにはNHKにも無断でやったほうが効果的と判断した、という経緯を謝罪文書の中で説明した。一部に不快感を与えたことについての非は認める。しかし、あの演出については面白かったという反応も多く、正直なところ、そんなに騒ぐことなのかという思いもある」と話した。
OZMA自身は特にコメントを出しておらず、今後も出す予定はないという。OZMAの公式サイトでも紅白のことは触れていない。

  

  事務所が語ったことが本当だとすれば、

  本当にバカだな。と。

  「視聴者にサプライズを与えるためにはNHKにも無断でやったほうが効果的と判断した」

  とのことだが。
  
  ”視聴者へのサプライズ” と "NHKとの打ち合わせ” はまったく別の話で、

  結局、NHKへのサプライズ、と同じなのだから。(話を通していない)

  怒られて当然である。

  こんな、子供でもわかる理屈を、

  「あの演出については面白かったという反応も多く、
         正直なところ、そんなに騒ぐことなのかという思いもある」

  などと語ってしまうのだから。

  まあ芸能界など、こんなものか。
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by hotwired2010 | 2007-01-11 10:12 | ネタ
OZMA紅白ポロリ世界に衝撃 [ 01月04日 06時11分 ] スポニチ
 
大みそかのNHK紅白歌合戦で、DJ OZMAが裸に見える衣装の女性ダンサーを登場させた騒動を、ロイター通信は2日(日本時間3日)、世界に打電した。
 04年のNFLスーパーボウルのハーフタイムショーで、歌手ジャネット・ジャクソンが胸を露出し問題となったことを引き合いに出し「ジャネット・ジャクソン騒動のような事態にNHKが謝罪した」と報じた。ジャネットの場合、片方の胸が出たが、今回の場合は両方の胸が“丸見え”のようだったため「フルスケールのジャネット・ジャクソン騒動」と評している。
 さらに「レッド・アンド・ホワイト・ソングコンテストで司会者が“女性ダンサーがボディースーツを着ていたが申し訳ない”」と詫びたことや、OZMAの「リアルに見えすぎたかもしれない」とのコメントも伝えている。ニューヨーク・タイムズなどもこの騒動を報じた。

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by hotwired2010 | 2007-01-04 09:50 | テレビ
ナイナイ岡村 コーラスで紅白乱入!2007年01月01日06時01分 スポニチ
 
サプライズゲストのお笑いコンビ「ナインティナイン」の岡村隆史(36)は、第1部の「みんなのうた45年!キッズショー」に登場。「のっぽさん」こと高見のっぽ(72)や北島三郎(70)らのバックでチビっ子たちと一緒にコーラス参加し、舞台上でブレークダンスも披露。客席までおりて「紅白最高!まだまだ続きます」と叫ぶなど前半を盛り上げた。


  いわゆる”乱入”などというものはテレビ業界には存在しない。


  全てはディレクターの手の上にある。


  まあ、”めちゃイケ”用のネタでしょう。(NHKからオファーってか?)


  オールナイト用のネタにしては大きすぎるからね。


  ナイナイ岡村のブレイクダンスネタはそれこそやり尽くされてるし。


  


  

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by hotwired2010 | 2007-01-02 13:43 | テレビ
OZMA「開チン宣言」にサブちゃんキレた 【2006年12月30日08時15分】 スポーツ報知



   これがNHKの演出だとしたら、これ以上サムイものは無いな。



   まあ、やらかした後で”綾小路翔"に戻ってたらもっとサムイけどな。



  [記事引用]


 
大みそかの「第57回NHK紅白歌合戦」(後7時20分)のリハーサルが29日、本番と同じ東京・渋谷のNHKホールでスタートした。「脱ぐ」宣言したDJ OZMAに大御所・北島三郎(70)が「張り倒すよ!」と一喝した。

 OZMAの“開チン宣言”にサブちゃんが怒りの待ったをかけた。OZMAは、報道陣の前に人さし指を股(こ)間の前で突き立てる挑発ポーズで登場。

 「ガチンコでチ○コ。世界中で放送されるみたいなので、日本男児のますらおぶりを見せたい。自信あるんですよ。母ちゃんも見とれてた」暴言はとどまらず、「出して(NHKに)出禁(出入り禁止)になるならまだしも、正月早々(刑務所で)臭い飯ですよ」。

 このOZMAの発言を聞いた大御所たちは黙っていなかった。9回目の大トリを務めるベテランのサブちゃんは怒り心頭だ。「張り倒すよ、そんなことしたら。遊びとは違うんだから。歌手は歌を歌えばいいんだ。大事なのは歌魂」と、真顔でまくし立てた。

 もう一人の“ご意見番”アッコもだまってはいない。「出すわけはないと思うけど、ホントに出すなら、私も“いいもの”持ってるから出すよ」と、ジョークを交えつつもチクリ。

 大御所たちの怒り爆発も知らず、OZMAは「スッポロで行くしかない。男の裸って美しいなと思っていただければ。(生放送でポロリした)笑福亭鶴瓶師匠以来。視聴率より膨張率!」と、暴言は止まらない。

 NHKにも「『やるよ』と言っても信じてくれない。僕を出したことを後悔する」と、宣戦布告。吉田豊久チーフプロデューサーも「僕も楽しみにしている」と、あまり相手にしておらず「全裸よりもすごいサプライズがある」と、演出に自信をのぞかせた。この日、さんざんしゃべったOZMAだが、リハーサルを行わず。演出は謎に包まれたままだ。



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by hotwired2010 | 2006-12-30 11:03 | ネタ
「見せ場少ない」紅白のみどころは? [ 12月29日 16時06分 ] J-CASTニュース



   見所の無い紅白からこれだけネタ出すのも大変だろう・・・


   というか、出てない奴は見所じゃないけどな。


   ツボだったのは


    >>「究極のサンプリング・グループとして知られるオレンジレンジ」


   ってところ。

 
   普通。パクリって言うけどな^^;


   いまだにこいつらを出演させるNHKは既に逝ってるよなぁ。。


   さすがに不祥事のオンパレードやってるだけはある。


   槙原や宮崎某なんか、かわいいもんだ。



     >>もう、これっきり」になりそうなアーティストを、紅白を観ながら自分で探してみるのは楽しいかもしれない



   ・・・・・・・やっぱり優しくないです。   J-CASTニュース。






  【記事引用】 

なにかといえば「地味だ」「見所が少ない」とされる今回の紅白であるが、そんな紅白の楽しい観戦のしかたを、地中奥深くまでボーリングしてみよう。

小林幸子の“豪華衣装”に挑戦!? DJ OZMA
まず、紅白のプロデューサーが「最大の見せ場」と自負するのは「小林幸子×DJ OZMA」である。小林の”豪華衣装”は紅白の定番――とはいえ、身につけた本人が自分で動かせなようなものを「衣装」と呼んでいいのか、あれを見てどう喜べばいいのか、思い悩んでいた視聴者も多いだろう。

そこで今年は、白組のアーティスト、DJ OZMAが小林に挑戦する。小林へのプロテストの意味をこめ、「一世一代の脱ぎっぷりをみせる」と宣言。”裸の衣装”で小林を秒殺する構えだ。なお、OZMAは氣志團のボーカル、綾小路翔と同一人物だと噂されるが、本人は否定している。

今年3月の離婚以来、はじめて同じ舞台に立つ、森進一と森昌子・元夫妻。(夢が)モリ・モリ対決の勝敗も注目される。曲目は「バラ色の未来」の昌子に対し、進一は「おふくろさん」 。やはり男は女房よりも母親だ、と言いたいのか!? 曲目から判断するに、離婚後の明暗はクッキリわかれてしまったらしい。

消えたCHEMISTRY、島谷ひとみ
毎年毎年、紅白の出場者はマンネリだ。マンネリだと言うことがすでにマンネリなほどである。でも、本当に安泰なのは演歌界の大御所ぐらいで、けっこう新陳代謝はしてる。今年の初出場は54組中12組。もやもや病を克服した徳永英明、「PRIDE」の今井美樹も意外や意外の初登場である。

布袋寅泰は妻の今井のサポートメンバーとしてギターを披露する予定で、夫婦の裏技的な共演が実現する。だけど、どうせならもう一声。高岡早紀も交えた三者の「新・仁義なき戦い」が観たかったかも!?

一方、おもな落選組には、デビュー以来5年連続の出場が途絶えたCHEMISTRYをはじめ、島谷ひとみらがいる。またいつの日か紅白でお目にかかれるだろうか!? 浮き沈みの激しい芸能界とは言うものの、大量生産・大量消費のポップミュージック界でひとたび深く静かに潜行すると、そのまま沈没船となるケースが大半である…。

オレンジレンジは今年が最後?
今年限りで紅白から消えるかも!? そんなイジワルな予感をさせるアーティストもいる。たとえば、究極のサンプリング・グループとして知られるオレンジレンジはどうだろうか。

いいモノは誰のモノかなんて気にせず、どんどん取り込んで、それを広く公開する。そんなネット時代の寵児、著作権新感覚アーティストだったレンジも、最近はその錬金術に翳りがみられるようだ。今年のサッカー・ワールドカップでNHKテーマソングを担当し、名曲「チャンピオーネ」を作曲したまではよかったが、気の抜けた歌声と脱力感あふれる雄叫びを披露。日本代表の戦いぶりを予言していたのではないかと一部で話題になった。

「もう、これっきり」になりそうなアーティストを、紅白を観ながら自分で探してみるのは楽しいかもしれない。これが最後の花道と思えば、音痴な歌もカラヤンの第九級のアリがたさに代わらないとも限らない!?

紅白にも口パクはあるのか
音楽ライブにおける最大のタブーは「カラオケ」と「口パク」。とくに口パクをめぐる悲喜劇は後を絶たない。今から15年ほど前には、アイドルグループのメンバーがソロパートでコケたのに歌だけはそのまま流れる珍事があり、番組を見ていた少年少女に衝撃を与えた。

近年ではアシュリー・シンプソンの一件が記憶に新しい。「サタデー・ナイト・ライブ」という超有名番組に出演した人気アイドルはその日、2曲を歌う予定だった。2曲目、彼女がマイクも持たないうちに1曲目とまるで同じ歌が流れはじめた。スタッフが流すテープを間違え、同じものを2度かけてしまったことによる悲劇だった。

それでは、紅白にも口パクはあるんだろうか。

ここでプロデューサーの話を引用してみよう。「(紅白では)歌手の皆さんが1年のうちで最も力を振り絞って歌ってくれる。その感動は想像を絶する」とのことだ。

そんな紅白に口パクなんてあるハズない!? んーでも、あったような気もするけど。いずれにしても、レアであることは間違いなく、見つけられたら喜ぶべきラッキーなお宝である。

ついでにアシュリー・シンプソン級のハプニングが起きてくれたら最高だ。そんな期待に胸を膨らませつつ、31日午後7時20分からの紅白歌合戦を「チャンピオーネ」でも聴きながら盛り上がって待つのはいかがだろうか。

なお、この合戦の詳しい模様については、2007年早々、当コラム「紅白ウォッチ」でお伝えする予定である。

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by hotwired2010 | 2006-12-29 21:18 | 芸能